kimagureguren’s blog

現在は雑記です。自分の人生に責任をもつ練習中です。仕事を楽しむために工夫中です。twitterのIDは@kimaguregurenです。

武器

~本~ 闇の書

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回は闇の書を描きました。闇の書の特徴は以下のとおりです。 闇の魔法について記された本です。 Adobe Illustratorにて、20分程度で制作しました。

~本~ 光の書

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回は光の書を描きました。光の書の特徴は以下のとおりです。 光の魔法について記された本です。 Adobe Illustratorにて、20分程度で制作しました。

~本~ 土の書

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回は土の書を描きました。土の書の特徴は以下のとおりです。 土の魔法について記された本です。 Adobe Illustratorにて、5分程度で制作しました。

~本~ 風の書

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回は風の書を描きました。風の書の特徴は以下のとおりです。 風の魔法について記された本です。 Adobe Illustratorにて、10分程度で制作しました。

~本~ 水の書

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回は水の書を描きました。水の書の特徴は以下のとおりです。 水の魔法について記された本です。 Adobe Illustratorにて、20分程度で制作しました。

~本~ 火の書

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回は火の書を描きました。火の書の特徴は以下のとおりです。 火の魔法について記された本です。 Adobe Illustratorにて、40分程度で制作しました。

~本(魔導書)~

きまぐれぐれんです。 次回から本(魔導書)を描いていきます。 本(魔導書:スペルブック)について 狭義では悪魔や精霊、天使などを呼び出して、願い事を叶えさせる手順、そのために必要な魔法円やペンタクルやシジルのデザインが記された書物を指しますが、魔…

~鞭~ ブルウィップ

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はブルウィップを描きました。鞭の特徴は以下のとおりです。 牛追い鞭とも呼ばれ、長く柔軟な1本に編まれた鞭で、長さは1mから8m近いものまであります。発祥は牛をコントロールするのに使われる農具です。素早くふ…

~鞭~ キャットオブナインテイル

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はキャットオブナインテイルを描きました。鞭の特徴は以下のとおりです。 柄に九つ、もしくはそれ以上の数の革紐を取り付けた拷問器具で、一度の振りで多くのみみず腫れを起こします。房が多い分一本一本の威力が…

~鞭~ フレイル

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はフレイルを描きました。鞭の特徴は以下のとおりです。 棍棒に分類される武器であるが、鞭の特性も持っているものです。複数の棍が紐や鎖などでつながっており、振るうとつなぎ目の部分を軸にして先端部分が加速…

~鞭~ ウィップ

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はウィップを描きました。鞭の特徴は以下のとおりです。 「教鞭を執る」という成句があるように、かつては教育の目的で、世界中の学校で教師が鞭を持ち、黒板を指す指示棒としての役割と生徒への体罰に使う役割が…

~鞭~ フラジェルム

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はフラジェルムを描きました。鞭の特徴は以下のとおりです。 馬のお尻などを打って馬に指示を出すための鞭です。(速度を上げさせるために叩くことを「鞭を入れる」と表現します)長鞭と短鞭があります。競馬で使…

~鞭~

きまぐれぐれんです。 次回から鞭を描いていきます。 鞭について 鞭(笞)は打撃用の武器で、人や動物を打つための細長い竹の棒、もしくは棒状の柄に革紐や鎖などを取り付けたものがあります。硬鞭系と軟鞭系に大別できます。 硬鞭系は直接相手に対し打撃ダメ…

~銃~ グレネードランチャー(擲弾発射器:てきだんはっしゃき)

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はグレネードランチャーを描きました。銃の特徴は以下のとおりです。 グレネードランチャーは手榴弾または同程度の威力の擲弾を発射する武器です。通常、口径20mm以上の火器は砲として扱われることが多いですが、…

~銃~ マシンガン(機関銃)

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はマシンガンを描きました。銃の特徴は以下のとおりです。 マシンガンは弾薬を自動的に装填しながら連続発射する銃です。 射手と装填手の2人で操作するものや、射手1人で扱えるものがあります。弾薬の供給は、多数…

~銃~ ショットガン(散弾銃)

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はショットガンを描きました。銃の特徴は以下のとおりです。 ショットガンは、多数の小さい弾丸を散開発射する近距離用大口径の大型銃で、クレー射撃や狩猟、有害鳥獣捕獲または軍用で使用されます。 弾丸の種類に…

~銃~ ライフル(小銃)

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はライフルを描きました。銃の特徴は以下のとおりです。 ライフルは、近距離から遠距離までの広範囲の射撃をこなせる万能性を持ち、兵士が個人用に使うための軍事用銃で、軍隊では最も一般的な小火器です。銃砲の…

~銃~ ピストル(自動拳銃)

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はピストルを描きました。銃の特徴は以下のとおりです。 ピストル(自動式拳銃)とは、射撃時の反動(反動利用式)や火薬燃焼時の薬莢底にかかる圧力及後退動作(ブローバック)を利用し、遊底(スライド、ボルト)…

~銃~ ハンドガン(回転式拳銃)

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はハンドガンを描きました。銃の特徴は以下のとおりです。 片手で射撃するためにデザインされた銃です。 蓮根状の回転式弾倉(シリンダー。輪胴とも称される)を持ち、装弾数は標準で5~6発ですが、競技用や小口径…

~銃~

きまぐれぐれんです。 次回から銃を描いていきます。 銃について 銃とは筒状の銃身から弾を発射する道具であり、小火器に分類されます。 一般に火薬の燃焼ガスの圧力で金属弾(主に鉛製)を発射し、銃から高速で発射される金属弾は強い殺傷力を持つため、狩…

~杖~ メイス

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はメイスを描きました。杖の特徴は以下のとおりです。 メイスは殴打用の武器で、打撃部分の頭部(柄頭)と柄を組み合わせた合成棍棒の一種で、日本語では鎚矛、槌矛(つちほこ)あるいは戦棍(せんこん)とも訳さ…

~杖~ 棍棒(こんぼう)

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回は棍棒を描きました。杖の特徴は以下のとおりです。 棍棒は、人が握り振り動かすのに適度な太さと長さを備えた丸い棒のことで、殴打用の武器として扱われることが多く、原始時代から現代に至るまで使用されており…

~杖~ スタッフ

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はスタッフを描きました。杖の特徴は以下のとおりです。 飾り気のない質素な杖で主に実用向けです。 Adobe Illustratorにて、20分程度で制作しました。

~杖~ ロッド

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はロッドを描きました。杖の特徴は以下のとおりです。 杖ないしは竿で、特に日本のRPGでは「魔法使いの杖」としてよく用いられます。 Adobe Illustratorにて、15分程度で制作しました。

~杖~ ワンド

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はワンドを描きました。杖の特徴は以下のとおりです。 片手持ちの短い杖で祭祀・式典の際には豪華な装飾が成されたものが用いられます。 Adobe Illustratorにて、5分程度で制作しました。 杖 (つえまたはじょう)…

~杖~ ステッキ

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はステッキを描きました。杖の特徴は以下のとおりです。 ステッキ(杖)の起源は、宗教者や王族の権威を示すものでした。呪術的な意味や指揮棒として、或は武器としての役割など諸説あります。16~17世紀辺りのヨー…

~杖~

きまぐれぐれんです。 次回から杖を描いていきます。 杖について 主に歩行の補助、打撃追突性武器として用いられます。 手で持つのに適し、主に木製ですが象牙や金属で作られることもあります。また職業によっては特殊(権威、宗教、魔術)な意味合いを持ちま…

~弓~ 構造

きまぐれぐれんです。 今まで武器の基本的な構造について説明していなかったことを反省し、今回は弓の構造について説明いたします。 1.末弭(うらはず)/上弭(うわはず) 弓の上端の弦輪をかける部分です 2.握り(握り)/ユヅカ(ゆづか)/弓束(ゆづか)/…

~弓~ クロスボウ

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回はクロスボウを描きました。弓の特徴は以下のとおりです。 クロスボウは、西洋で用いられた弓の一種で、短く矢羽の少ない専用の矢を板ばねの力で弦により発射する武器です。引き金を持つため狙いが定めやすく、通…

〜弓〜 梓弓(あずさゆみ)

きまぐれぐれんです。 前回に引き続き、今回は梓弓を描きました。弓の特徴は以下のとおりです。 梓弓(あずさゆみ、あづさゆみ)は、神事や出産などの際、魔除けに鳴らす弓(鳴弓)として使用される梓の木で作られた弓です。材質に関わらず弓のことを梓弓と呼ぶこ…